毎年1月になると
食器棚の器を桜柄の器に
入れ替えます。
総入れ替えです

冬ものから

桜の器へ
桜の器は毎年1組ずつ増やしました
器が変わっただけで
春の香りがするようです^^

桜が型押しされている織部焼きです
しぶいですか?
織部焼(おりべやき)は、桃山時代の天正年間(1573年-1592年)
頃から、主に美濃地方で産する陶器。
●名前の由来
茶人、古田織部の指導で創始。織部好みの奇抜で斬新な形や文様の
茶器などを多く産したことによる。
●特徴
釉薬の色になどにより青織部、赤織部、黒織部、志野織部などが
あるが、緑色の青織部が最も著名。
整然とした端正な形を好み、抽象を重んじる他の茶器とは違い、
歪んだ形の沓(くつかけ)茶碗や、市松模様や幾何学模様の絵付け、
後代には扇子などの形をした食器や香炉など、具象的な物が多い。
また、木型に湿らせた麻布を張り、そこに伸ばした粘土を押し付
ける、という手法で大量生産も行われている。
食器棚の器を桜柄の器に
入れ替えます。
総入れ替えです
冬ものから
桜の器へ
桜の器は毎年1組ずつ増やしました
器が変わっただけで
春の香りがするようです^^
桜が型押しされている織部焼きです
しぶいですか?
織部焼(おりべやき)は、桃山時代の天正年間(1573年-1592年)
頃から、主に美濃地方で産する陶器。
●名前の由来
茶人、古田織部の指導で創始。織部好みの奇抜で斬新な形や文様の
茶器などを多く産したことによる。
●特徴
釉薬の色になどにより青織部、赤織部、黒織部、志野織部などが
あるが、緑色の青織部が最も著名。
整然とした端正な形を好み、抽象を重んじる他の茶器とは違い、
歪んだ形の沓(くつかけ)茶碗や、市松模様や幾何学模様の絵付け、
後代には扇子などの形をした食器や香炉など、具象的な物が多い。
また、木型に湿らせた麻布を張り、そこに伸ばした粘土を押し付
ける、という手法で大量生産も行われている。

